2.応募企業・エージェント

16話: 転職エージェント選びのコツ・筆者が実際に使ったおすすめ転職エージェント3選の感想・比較

前回の第15話ではWebマーケティング転職を実際にした筆者・れってぃ係長自身の業界・会社の選び方と今後伸びそうな業界について解説してきた。

前回のあらすじ

・実際にWebマーケティング転職を経験した筆者の業界・会社の選び方【参考】

→自分の好きや得意で選ぶ

→特に好き・得意がない人はどうしたら良い?(全体的に学べる・経験できる会社を一旦選ぼう)

→ブログに取り組んでいる人はSEO系・SEM系がおすすめ

→「世の中の役に立つ」という社会的な価値が高い業界・会社かどうか。

→感染拡大中でも採用を積極的に行っている会社

・今後伸びそうな業界・筆者おすすめの業界

EC業界
ゲーム業界
動画配信サービス業界
その他DXによるシステム開発業界(IT業界)
化粧品業界
医療機器業界
農業業界

今回の第16話では、転職エージェント選びのコツと筆者が実際に使ったおすすめ転職エージェント3つの感想まとめ・比較を行う。

インターネットで表面上の情報だけを拾ってきた訳ではなく、実際に筆者がWebマーケティング転職で使った転職エージェントだけを生の声で紹介・比較する。

目次

転職エージェントとは

案内人

転職時の企業への応募方法には主に・・・

1.転職者が企業の採用・求人サイトから直接応募

2.転職者が転職サイト(色んな企業の求人情報が掲載してあるサイト)から応募

3.転職者が転職エージェントに登録して転職エージェントから企業を紹介してもらいその企業に転職エージェント経由で応募

の3パターンがある。

その中でも3.の転職エージェントは、転職者と求人を出している企業の間に立ち、転職活動(採用活動)を支援/サポートしたり良いマッチングをする業者のこと。

転職エージェントは転職者側、企業側の双方の転職市場や知識を知り尽したプロである。

転職エージェントのサービス内容

案内

基本的にあなた担当の転職エージェントが1人ついて主に各企業の求人案件を紹介をしてくれる。

転職エージェントによってはアシスタントがついて2名体制でサポートしてくれたり・・・

企業や業界別に担当転職エージェントがいて色んな担当者があなたに対して求人紹介をしてくれたりサポートしてくれる場合もある(主に両面型の転職エージェントの場合)

主なサービス内容と流れ

初回面談転職エージェントに登録したらあなた担当の転職エージェントとまずは面談を行う。

転職したい職種や業界、勤務地や休日、年収の希望など細かい条件面を転職エージェントとすり合わせる。
キャリア相談もちろん転職に関することやキャリアに関する相談も可能。

例えば転職の目的や軸、業界や職種に関する疑問など転職市場や人材に関するプロに相談できるのは転職エージェントならではのメリットだ。
求人紹介面談で伝えた希望や条件に合う求人をメールや転職エージェントのアプリ、専用のサイトで受信する形が多い。

転職エージェントおすすめの求人については直接電話があることもある。(ほとんどがメールとアプリ、またはメールと専用サイトの併用)

基本的にはあなたの担当エージェントがあなたに合う求人を紹介してくれるが、転職エージェントによってはAIがあなたの希望に合うまたは過去の履歴から合いそうな求人を自動判定して紹介してくれる場合もある。
各種転職に関するセミナー受講参加は任意だが、初めての転職なら受講しておいて損はない(転職エージェントに登録していればほぼ無料)

例えば面接や書類作成のコツ、転職全体の流れやスケジュール、業界別の転職情報などがあるため、あなたが興味のあるまたは知識が追いついていないことを中心に受講すれば良い。
書類添削転職エージェントから紹介のあった求人に応募する際、基本的に履歴書と職務経歴書が必要となる。

求人応募時にあなたから企業に直接書類を提出するのではなく、転職エージェントを経由する。

その際、「ここをこう書いた方が良い」などアドバイスや添削をしてもらえる。

また業界や職種別の表現方法なども教えてもらえる。
第三者目線、転職市場に詳しい立場で添削してもらえるのは強い。

ちなみに書類の詳しい書き方やコツは第22話で解説している。
面接練習求人応募が終わり選考が進めば、転職活動のメインである面接だ。

面接の出来具合があなたの転職活動が成功するか失敗するかに大きく影響する。

面接対策は抜かりなくしっかりとやっておきたい。

自分1人で想定問答を考えたり練習するのもアリだが、やはり誰かに相手にもらって印象などをフィードバックしてもらうのが1番良い。

転職エージェントは面接専門のアドバイザーが担当エージェントとは別に在籍していることもあるので、練習の相手には最適だ。

もちろんあなたの担当のエージェントが練習相手になってくれることもある。
選考日程調整/選考アドバイス面接や選考の日程を転職エージェントが間に入って調整してくれる。

例えば面接日時の候補をいくつか提示してくれるので、あなたはその中から都合のよい日時の選択肢を選ぶだけでOK(実際はアプリや専用のサイトのカレンダーをクリックするだけ)

もし都合の良い選択肢が無かった場合(例えばもう1週後ろにズラして欲しいなど)も転職エージェントに依頼すれば代わりに調整してくれる。

またその企業の面接の傾向や過去の選考内容を事前に教えてくれる場合も多く、選考に臨むにあたってのアドバイスもしてくれる。
選考後のフィードバック面接や選考が終わったら、選考内容や感想、その企業への入社意欲の変化などを転職エージェントからヒアリングされる。

ただ選考を受けるだけとは違い一緒に振り返りをしてくれるので、次の選考や他の企業の選考を受けるにあたっても意味のあるものとなる。

またフィードバックを受けて、面接後や選考後にあなたの良さやアピールポイントを転職エージェントが企業側に補足してくれたり補足もしてくれる。
企業との交渉代行/連絡代行面接や選考の調整はもちろん、あなたから企業側に直接聞きにくいような質問(例えば休日や残業時間など)や入社後の年収の交渉なども転職エージェントが代わりに行ってくれる。

転職活動は現職で仕事をしながら忙しい中、行う場合が多いので、企業側に対して様々なことを代行してくれるのは転職エージェント使う非常に大きなメリットとなる。

転職エージェントの仕組み

転職者側は利用無料

無料

基本的に転職者であるあなたの費用負担はない。

※転職エージェントが企業に転職者を紹介し、転職者が入社すると、その転職者の年収の約30%程を企業が転職エージェントに報酬として支払う仕組みになっている(成果報酬)

転職エージェントはどうやって儲けるのか?(転職エージェントの闇)

悪徳業者

転職エージェントは転職者を企業に入社させれば報酬を受けとることが出来る。

そのため転職エージェントの心理とすれば「受かりやすい求人」(時にブラック企業であることもある)をどうしても紹介しがちになる。

基本的にあなたが転職エージェントに登録すれば転職エージェントはあなたがどこかの企業に転職してくれることを望んでいる。

転職エージェントによっては強引に企業に転職、入社させようとおすすめしてくる場合がある。

※転職者の立場に立ったエージェントがほとんどではあるが...

私も実際に転職エージェントに登録して利用したが、確かに罠というか闇の部分を感じる瞬間もあった。

注意:求人条件やあなたの能力が同じ場合、転職エージェント経由よりも直接応募の方が有利?

比較

特に求人にあまり予算をかけていないような小規模な企業に応募する場合、企業が自社の採用サイトで出している求人と、転職エージェントが紹介している求人が同じなら、エージェント使わない方がハードル低く受かりやすいことがある。

なぜなら同じ求人なのに転職エージェント経由の応募者が入社すると企業にとっては転職エージェントに報酬を払わないといけないからだ。

自社の採用サイトから直接、転職者が応募し入社した場合は...そう0円だ。

小規模で予算があまりない会社はこの差は結構大きい。

転職者側も同じ求人が直接出ていないかは要チェックだ。

注意

ただし自分で求人を探すのはかなり苦労するし、未公開求人は見つけることが不可能のため、やはり転職エージェントに登録するメリットの方が大きい。

転職エージェントの仕組みや闇があることをあらかじめ理解した上で気をつけながら活用しよう。

転職エージェントは複数登録が基本

登録

複数の転職エージェント(3-5社)に登録しよう。

転職エージェントによっては上で説明したように闇が深い場合もある。

ただ、実際に登録をして担当者と合って使ってみないと分からないので、最初から1つの転職エージェントに絞ってしまうのはやや危険。

良い転職エージェントや転職エージェントの担当者と巡り合えるからはタイミングや運によることもあるので、リスク回避のため複数の転職エージェントに登録した方が良い。

実際に登録して初回面談の際にあなたとあなたの担当者の馬が合うかどうかをチェックしよう。

同じ転職エージェントでも担当者によって良し悪しがある可能性もある。

同じ転職エージェント内で担当者だけ変更希望を出せるケースもあるので要チェック。

転職エージェントの特徴

転職エージェントの種類・タイプ

上司
大手総合型エージェント求人数が多く大量に紹介されるがその数の多さが魅力的。

1人の転職エージェントが担当する人数が多すぎてサポートが手薄になりがち。

例:リクルートエージェント
業界・職種特化型エージェント必ずWebマーケターになりたいなど転職の軸が○○業界や職種に固まっている場合は使う価値あり。

業界に詳しくコアな求人を扱う。逆に言うと未経験ではやや敷居が高い。

例:ワークポート
個人エージェント大手総合型の逆。 扱う求人数は少ないが、手厚いサポートを受けられる。
未経験や初転職の人にとっては転職のいろはも1からレクチャーしてもらえる。
ただし稀に悪徳な個人エージェントが存在するため注意が必要。
ヘッドタンター·サーチ型年収の高い管理職層の求人が多い。
エージェントは転職者側というより、あくまで企業側の立ち位置であることが多いため寄り添って丁寧なレクチャーなどは期待しない方が良い。

登録する目安としては大手総合を1~2社、業界特化1~2社、個人エージェント1~3社の合計3~5社くらいにすると良い。

転職エージェントに登録するメリット・デメリット

メリット・デメリット
メリットデメリット
✔︎ 転職者側は利用無料
→現職に残る・転職失敗したとしても料金を請求されることはない。

✔︎ 1人で転職活動するより幅が広がる
→転職のプロとの面談やアドバイスを受けることができ、1人で活動するよりはるかに効率的かつ成功率UP

✔︎ 非公開求人情報がある
企業の採用サイトや転職・求人サイトに載っていないような求人を転職エージェントなら取り扱っているため、普通では見つけることができない求人にも応募可能。

✔︎ 現職が忙しくてもあらゆることを代行してくれる
基本は今の会社で仕事をしながらの転職活動となるため、面接日程調整など企業側とのやりとりを転職エージェントに一任できるため、面接対策や企業研究など本来時間を取るべきことに集中ができる。
✔︎ 受かりやすい企業を紹介されがち
✔︎ 強引なクロージングをされがち

→転職エージェントはあなたが企業へ入社すれば、企業から報酬(あなたの年収の3割程度)をもらえる仕組み。

あなたに紹介した企業へ入社してもらいたいと思っているが故に多少レベルを下げた求人ややや強引に入社を促すことがある。

ただ最終的な意思決定者はあなたなので、あなたが納得しあなたの転職の軸に沿っているかどうかで判断すれば良い。

転職エージェントに登録したからと言って必ずどこかの会社に転職しないといけない訳ではない。


✔︎ 小規模な会社を受ける際に内定ハードルが上がる
転職エージェントから送られてくる求人が、その企業の採用サイトや求人募集に掲載されていないか要チェック。

企業からしてみれば同じ採用条件で転職エージェント経由なら高い報酬を支払う必要があるが、自前の採用サイト経由ならコストは0。

この違いは予算の少ない企業にとってはかなり大きい。
転職エージェント経由の方が不利になることもある。


✔︎ 大手総合エージェントなどは企業担当と個人担当が異なるケースが多い(両面型もある)
あなたの担当エージェントが転職者側だけを見ていて、実際の企業側の担当は別に居ることがある。

その場合は応募する企業の細かい所まで担当エージェントが知っている訳ではないので、細かい部分を質問したい時は企業側の営業担当者に繋いでもらうよう依頼すればOK。

一部エージェント(JACリクルートメントなど)は両面型と呼ばれ、あなたの担当エージェントが企業側の担当もしているので応募する企業の細かい部分や採用の背景・理由まで精通していることが多く信頼できる。


✔︎ 大量の求人を送ってくる場合がある(特に大手総合型)
→事前にしっかりと転職の軸を決めておくことが重要。

結構キリが無いので、転職の軸に当てはまらない求人については、一括で削除ボタンか応募しないボタンを押す。

良い転職エージェントかどうかを見極めるポイント

ポイント

ポイント

✔︎あなたのスキル、経験やキャリアだけでなく、今後やりたいことや志向性をしっかりヒアリングしてくれるか


✔︎求人提案数が多すぎないか、1回に20以上送ってくる場合は要注意


✔︎ (最重要)あなたに提案・紹介する求人に明確な理由·ロジックがあるか
(なぜこの求人を自分に紹介してくれたのか理由をエージェントに聞いてみるのもアリ)

転職エージェントの特徴・詳細は第10話にまとめてある

筆者が実際に使ったおすすめ転職エージェント3選 感想まとめ・比較

インターネットで表面上の情報だけを拾ってきた訳はなく、実際に筆者がWebマーケティング転職で使った転職エージェントだけを紹介・比較する。

リクルートエージェント

リクルートエージェント
おすすめ度★★★★★5
タイプ大手総合
特徴転職業界のトップ。
転職実績が50万件以上で扱っている求人数も非常に多い。


担当エージェントもあなたが目指す業界や業種によって決まり、分野に詳しい担当者がついてくれる。

またアシスタントもついて事務処理のサポートであったり、書類の添削や専門のアドバイザーが面接に付き合ってくれる。
面接や選考前にその企業の特徴や過去問、対策方法も教えてくれる。
求人数20万件以上
転職実績50万名以上
使い勝手
アプリ・専用マイページで管理
求人を送ってくる頻度非常に多い(ほぼ毎日2~3件程度 AIによる自動送信が中心)
どんなWebマーケティング転職をする人にお勧めか未経験/第二新卒/20代/30代
あなたの担当エージェントが企業側も担当しているかしていない(企業側の営業担当が別に居る)
筆者が使ってみての感想さすが大手総合、転職業界のTOP企業という印象。
未経験または初めての転職の場合なら登録しておきたい。

求人数が非常に多く、他の転職エージェントが扱っている求人案件も全てリクルートエージェントにもある。

ただし大手総合が故に1人の転職エージェントが担当する転職者の数が多い印象。
きめ細かい対応というよりは、転職エージェントのアシスタントとの接点の方が多い。
ポイントや要点のみ対応してくれる印象。

求人紹介はAIが自動で選出したり営業担当からのおすすめが中心。
ただAIの精度があまり高いとは言えないので自分で線引きして、削除または応募しないボタンを押す必要がある。

こちらから要望や依頼を出せば、全て対応してくれる点は非常に良かった。
書類や面接通過率も悪くないし選考前に的確なアドバイスももらえ満足度は高かった。
筆者の担当エージェント30代くらいの女性 非常に優秀
アシスタントも対応がスムーズで丁寧
筆者の書類通過率 17.9%(5/28)
筆者の面接通過率50%(5/10)
登録に必要な項目5項目
(転職希望時期/希望勤務地/現在の職種/現在の年収/メールアドレス)
※その後詳しい職務経歴入力あり

リクルートエージェント公式サイトへ

JACリクルートメント

おすすめ度★★★★☆4
タイプ総合~ハイクラス・ミドルクラス向け
特徴業界に問わず管理職・技術職・専門職に強く、転職エージェント自身が「30代以上を対象としている」と明言している。

国内大手や外資系、海外進出企業などの求人案件が他と比べて多く、経験者であればハイキャリア、年収UPが期待できる。

数少ない「両面型」の転職エージェントであなたを担当するエージェントが企業側の担当もしているので、基本的に企業について詳しくアドバイスや情報に信頼性がある。
求人数2.5万社以上と取引あり
転職実績43万名以上
使い勝手
専用マイページで管理
求人を送ってくる頻度適切(1週間に2件ほど)
どんなWebマーケティング転職をする人にお勧めか30代/40代/経験者
あなたの担当エージェントが企業側も担当しているかしている(いわゆる両面型)
筆者が使ってみての感想最初はハイクラス、ミドルクラス向けということで少し敷居が高い印象だったが登録後、初回面談では非常にフランクに対応いただき話しやすかった。
業界やキャリアプランに精通している印象で、もちろん求人紹介はしてくれるが、企業の選び方や自分の今後のキャリアについても相談に乗ってくれる。

自分と面談しながら、企業側の営業担当でもある両面型の転職エージェントであるため、企業1つ1つのポイントや採用の背景も詳しく知っている印象。

そのため面接対策や面接官のタイプや人物像についても詳しく教えてくれるため、応募後具体的な対策が立てやすい。
筆者の担当エージェント最初の面談は30代くらいの男性2名
その後各企業の担当者から求人情報が届く
筆者の書類通過率 11%(1/9)
筆者の面接通過率0%(0/1)
登録に必要な項目5項目
(メールアドレス/現職の会社名/現在の年収/現在の職種/現在の業界)
※その後詳しい職務経歴入力あり
JAC Recruitmentの無料転職サポートはコチラ

ワークポート

ワークポート
おすすめ度★★★☆☆3
タイプ総合~業界特化型(WebやITに強い)
特徴IT専門、営業職専門、Webに強い担当エージェントが在籍しているなど業界専門の転職相談サービス(転職コンシェルジュと自身は呼んでいる)が強み。

担当エージェントの丁寧な対応と転職決定率が高い。
求人数不明
転職実績不明
使い勝手
アプリ・専用マイページ(eコンシェル)で管理
求人を送ってくる頻度適切(1週間に2件ほど)
どんなWebマーケティング転職をする人にお勧めか20代/30代/未経験/経験者
あなたの担当エージェントが企業側も担当しているかしていない(企業側の営業担当が別に居る)
筆者が使ってみての感想初回面談は感染拡大中であったが、ぜひワークポートの事務所まで来て欲しいと転職エージェント(転職コンシェルジュ)に言われたので訪問。

さすが自らコンシェルジェと名乗ることもあり対応は丁寧。
転職の流れや面接の受け答えなどのアドバイスも的確にもらえた。


WebマーケティングやITを事前に希望していれば、業界や職種に詳しいまたは出身のコンシェルジュが担当してくれるらしい。

ただし、紹介してくれる求人案件は業界特化ならではのものはなく、リクルートエージェントやJACリクルートメントでも扱っているような求人と同じだった。

未経験であれば、リクルートエージェントや他の転職エージェントだけでも良いかなという印象。
筆者の担当エージェント20代中盤~後半の男性
対応や印象は「普通」
筆者の書類通過率 50%(1/2)
筆者の面接通過率0%(0/1)
登録に必要な項目5項目
(メールアドレス/電話番号/希望勤務地/希望職種/現在の職種)
※その後詳しい職務経歴入力あり

ワークポート公式サイトへ


今回の第16話では、転職エージェント選びのコツと筆者が実際に使ったおすすめ転職エージェント3つの感想まとめ・比較を行ってきた。

次回の第17話では、ベンチャー企業で働くメリット・デメリットと実際にWebマーケティング転職で応募してみた感想について語っていく。

  • この記事を書いた人

れってぃ係長

33歳男 | 関西在住 | 社会人11年目(法人営業5年〜広報3年〜自社メディア運営4年目) | 自動車業界某大手企業の係長 | 副業でブログメディア2サイト運営中(月間3万PV) | 2021年3〜6月にWebマーケティング職への転職活動に挑戦 | 妻・娘の3人家族 | ウェブ解析士

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